大阪市天王寺区のインターナショナルスクール 保育園。幼児教育のメソッドで楽しく高い英語力を。
実用英語技能検定準会場登録団体 国の幼児教育・保育の無償化対象施設です。

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【天王寺エリアの保護者必見】英語保育園選びで失敗しないための5つのチェックポイント

はじめに

「英語保育園に通わせたいけれど、どこを選べばいいのか分からない」「たくさんある中から、どうやって最適な園を見つければいいの?」

近年、学力の低下や少子高齢化などにより日本の未来に不安が持たれる中、幼児期からの英語教育への関心は年々高まっています。天王寺・阿倍野エリアにも複数の英語保育園やインターナショナルスクールがあり、選択肢が増えた一方で、「どこが我が子に合っているのか」を判断するのは容易ではありません。

英語保育園選びは、お子さまの人生を左右する重要な決断です。間違った選択をしてしまうと、せっかくの幼児期の貴重な時間を無駄にしてしまうだけでなく、英語や学習そのものに対する興味を失わせてしまう可能性もあります。

本記事では、大阪市天王寺区で英語による保育と幼児教育に取り組む「フォレストインターナショナルスクール大阪」の実践をもとに、英語保育園選びで失敗しないための5つのチェックポイントを詳しく解説します。

英語保育園選びで失敗するとどうなるのか

よくある失敗パターン

パターン1

英語は身につかず、時間とお金だけが無駄に 週に数回程度の英会話レッスンしかない施設を「英語保育園」だと思って入園させたところ、2年経っても簡単な挨拶すらできない -こうした事例は少なくありません。

幼児期の言語習得には、一定以上の時間数が必要です。研究では、第二言語の習得には2,000時間以上が推奨されています。

パターン2

英語は伸びたが、日本語が遅れてしまった 英語だけに偏った教育を受けた結果、母語である日本語の発達が遅れ、セミリンガル現象(どちらの言語も年齢相応のレベルに達しない状態)に陥ってしまうケースもあります。

パターン3

心の成長がおろそかになり、小学校で苦労 英語力だけを追求し、協調性や社会性の育成がおろそかになった結果、小学校進学後に集団生活に適応できず苦労する -これも見過ごせない問題です。

パターン4

保護者へのサポートが不十分で、負担が大きい おむつや着替え、布団など、毎日大量の荷物を持参しなければならず、仕事と子育ての両立に疲弊してしまうケースもあります。

失敗を避けるために

これらを避けるためには、事前の情報収集と正しい判断基準が不可欠です。以下の5つのチェックポイントを参考に、お子さまに最適な英語保育園を選びましょう。

チェックポイント1:カリキュラムの質と体系性

なぜカリキュラムが最重要なのか

英語保育園選びにおいて、最も重要なのはカリキュラムの質と体系性です。いくら立地が良くても、費用が安くても、カリキュラムがしっかりしていなければ、英語力は身につきません。

チェックすべきポイント

1. 総学習時間は十分か

言語習得には一定の時間数が必要です。週1回1時間のレッスンでは、年間でもわずか50時間程度にしかなりません。

フォレストインターナショナルスクール大阪の場合:

  • Preクラス(1〜2歳)で約半年で500時間以上のカリキュラムを提供
  • 終日英語環境により、十分な英語時間を確保
  • Kinder卒園時までに、約5000時間以上の英語接触を実現

2. 幼児教育のメソッドに基づいているか

単に英語に触れさせるだけでなく、幼児期特有の脳の働きを活かした教育メソッドが取り入れられているかが重要です。

フォレストの特徴: 幼児期特有の脳の働きを活かした幼児教育のメソッドを取り入れたカリキュラムとなっています。これにより、さらに豊富で高度な語彙や概念を楽しく吸収することが可能です。

幼児教育の専門家の監修の元、作成しております。Pre(1〜2歳児クラス)とKinder(3歳児、4歳児、5歳児)、それぞれに目標を持ち、登園から降園するまでの1つ1つの経験が学習、教育につながるように工夫をこらしています。

3. 段階的なレベルアップの仕組みがあるか

1歳から5歳まで、年齢と発達段階に応じた段階的なカリキュラムが組まれているかを確認しましょう。

フォレストの段階的カリキュラム:

  • Plum(1歳児):基礎的な音韻認識、語彙の蓄積
  • Bamboo(2歳児):フォニックスの基礎、簡単な会話
  • Pine(年少 3歳児):読み書きの基礎、算数の導入
  • Cherry(年中 4歳児):読解力の向上、論理的思考の育成
  • Forest(年長 5歳児):ネイティブ小学生低学年レベルを目指す

Kinder卒園時に目指すのはネイティブの小学生低学年レベルの英語力と、自ら考え、正しく行動し、人と協調する力です。

4. 4技能(聞く・話す・読む・書く)がバランス良く学べるか

英語力は、聞く・話す・読む・書くの4技能がバランス良く育つことが重要です。

フォレストのレッスン内容: 学年により異なりますが、読み書きにつながるフォニックスや、読解力を育てるリーディング、小1までの算数なども行います。

テキストを使うレッスン以外に、空間認識を育てるブロック、クラシック音楽に触れるピアニカ、芸術作品に触れるアート、実験や体験学習を行う理科/社会、地球や海などの大きなテーマについて知識を深めるディスカバーなど、お子さまの想像力や創造力、論理的思考、発言力を育てるレッスンが多数あります。

身体を動かすレッスンとしては、ダンス、散歩やマラソン、縄跳び、ストレッチ、エクササイズを行います。

5. 英検などの資格取得サポートがあるか

英語力の客観的な指標として、英検などの資格取得サポートがあるかも重要なポイントです。

フォレストの英検対策: Kinderから、実用英語技能検定を受験し、弱点を掴んで今後のレッスンに活かします。また、テストを受けること自体に慣れることにより、受験に対しより前向きな気持ちと自信をつけます(受験対策はレッスン中に行いますので、別途受講料はかかりません)。

当スクールは実用英語技能検定準会場登録団体です。

確認方法

  • パンフレットやウェブサイトで年齢別のカリキュラムを確認
  • 見学説明会で実際のレッスンを見学
  • 卒園生の到達レベルを質問する

チェックポイント2:講師の質と保育体制

講師の質が英語力を左右する

どんなに素晴らしいカリキュラムがあっても、それを実行する講師の質が低ければ、効果は半減します。

チェックすべきポイント

1. ネイティブスピーカーの講師がいるか

正確な発音とネイティブの表現を学ぶためには、ネイティブスピーカーの講師が不可欠です。

フォレストの講師体制: ネイティブスピーカーを主担任、英語でレッスンをアシストする日本人を担任(保育士等資格保持者)として配置します。

2. 日本人保育士のサポートがあるか

特に低年齢の子どもの場合、必要に応じて日本語でのサポートができる体制があると安心です。

フォレストの安心体制: 外国人講師と日本人保育士により、終日英語で幼児教育、保育を行います。日本人保育士は保育士等資格保持者で、必要に応じて日本語でのサポートも可能です。

3. 幼児教育の専門知識があるか

英語が話せるだけでなく、幼児教育の専門知識を持った講師がいるかが重要です。

4. 継続的な研修制度があるか

講師の質を維持・向上させるための継続的な研修制度があるかを確認しましょう。

フォレストの取り組み: 幼児教育の専門家の監修の元、定期的に見直し、改善を行っています。

5. 講師と子どもの比率は適切か

一人の講師が何人の子どもを見ているかも重要なポイントです。少人数制であるほど、一人ひとりに目が届きます。

フォレストのクラス編成:

  • Plum(1歳児):18名
  • Bamboo(2歳児):18名
  • Pine(年少 3歳児):18名
  • Cherry(年中 4歳児):18名
  • Forest(年長 5歳児):18名

適切な人数で、一人ひとりに丁寧な指導を行います。

確認方法

  • 講師のプロフィール(国籍、資格、経験)を確認
  • 見学時に講師と子どもの関わり方を観察
  • 講師の在籍年数(頻繁に変わる園は要注意)

チェックポイント3:日本語教育とのバランス

なぜ日本語教育が重要なのか

英語力を伸ばすことは大切ですが、同時に母語である日本語の発達も欠かせません。日本語は、思考力や学習能力の基盤となります。

セミリンガル現象を避ける

どちらの言語も年齢相応のレベルに達しないセミリンガル現象を避けるためには、英語と日本語のバランスが重要です。

チェックすべきポイント

1. 日本語レッスンの有無

英語環境の中でも、日本語を学ぶ時間が設けられているかを確認しましょう。

フォレストの日本語レッスン: 日本語レッスンはありますか?追加料金は必要ですか? A: はい。あります。追加料金は不要です。

Preでは、その日に英語でふれた内容を日本語でおさらいします(ロングコースA,B対象)。

Kinderではレギュラーコースの中に日本語レッスン、日本語ライティングレッスンを行い、代表的な四字熟語、俳句、慣用句、ことわざ、時計、九九、歴史上の人物、日本地理などにふれ、ひらがな、カタカナ、小2までの漢字の書き取りも行います。

いずれも童謡や絵本を楽しんだり、行事などの日本の文化にふれる時間も大切にしています。

2. 日本の文化や行事への触れ合い

日本人としてのアイデンティティを育むために、日本の文化や行事に触れる機会があるかも重要です。

フォレストの取り組み: 童謡や絵本を楽しんだり、行事などの日本の文化にふれる時間も大切にしています。

3. 卒園後の進路を見据えた指導

多くの子どもは卒園後、日本の小学校に進学します。その際にスムーズに適応できるよう、日本の教育を見据えた指導が行われているかを確認しましょう。

フォレストの方針: 当スクールでは、在園中のみでなく、卒園後もお子さまが輝いた人生を歩むことを念頭に教育、保育を行っています。

卒園後は周りの人から尊敬されるような、とるべき行動、マナーを身に付けることができるよう促しています。

確認方法

  • 一日のスケジュールで日本語レッスンの時間を確認
  • 日本語教育の内容と到達レベルを質問
  • 日本の小学校への進学実績を確認

チェックポイント4:保護者サポートの充実度

忙しい保護者にとってサポートは重要

共働き家庭が増える中、保育園の保護者サポートの充実度は、仕事と子育ての両立に大きく影響します。

チェックすべきポイント

1. 手ぶら登園が可能か

毎日大量の荷物を持参する必要がある園は、保護者の負担が大きくなります。

フォレストの保護者サポート: お忙しい保護者の方をサポートしたい、と考え登園時、降園後の持ち物の片付け・準備が不要になるよう、次のようなサービスをご用意しております。

  1. 飲用水のご用意(高度濾過機を使用します)
  2. おむつ、おしりふきはパンパースのサブスクリプションを利用
  3. 衛生用品のご用意
  4. デイリーランドリーサービス(食事用エプロンの保管)
  5. カトラリークリーンサービス(スプーン&フォーク、お箸、コップの洗浄)
  6. 歯ブラシクリーンサービス(歯ブラシの洗浄、殺菌、交換)
  7. レンタル布団サービス(お昼寝布団はレンタルにてご用意します。週はじめの登園時に敷きマットのみお持ちください。)

※レンタル布団サービス、パンパースのサブスクリプションは月極で料金がかかります。 ※食事用エプロンは入園時に制定品をご購入いただきます。

手ぶらで登園できるような環境を整えており、お忙しい保護者の方にも安心してご利用いただけます。

2. コースの選択肢があるか

働き方や家庭の状況に応じて、保育時間を選べるかも重要です。

フォレストのコース選択:

  • レギュラーコース(9:00〜16:00):基本的な保育・教育プログラム
  • ロングコースA(9:00〜17:00):日本語レッスンを含む(pre)スピーキングレッスンを含む(Kinder)
  • ロングコースB(9:00〜18:00):最も長い時間のサポート

※早朝保育は8時からあります。

3. 保護者との連絡体制は充実しているか

日々の様子を共有する連絡ノートや、定期的な面談の機会があるかを確認しましょう。

フォレストのコミュニケーション: 連絡ノートや送迎時のコミュニケーション、定期的な面談など、保護者の方との対話を大切にしています。

子育てや子どもの成長に不安な時があるのですが A: ぜひ、担当の保育士にお気軽にご相談ください。

ご家庭での様子をお伺いし、スクールでの様子と総合的にお子さまへの促しの方向性を検討し、保護者の方と共にお子さまの成長を見守っていきます。

4. 親子参加型のイベントがあるか

保護者が園での様子を見られる機会があるかも重要なポイントです。

フォレストの取り組み: 当スクールでは親子の絆を深めるふれあいレッスンを実施しています。

こどもの心の成長には保護者の愛情が不可欠です。保護者の方がお子様とご一緒にイベントやレッスンに参加して頂く機会を設けます。これは、お子様にとってこの上ない楽しい時間となります。

確認方法

  • 持ち物リストを確認
  • 保護者サポートの具体的な内容を質問
  • 実際に通っている保護者の声を聞く

チェックポイント5:立地とアクセス・費用

毎日通うからこそ、立地は重要

幼い子どもを連れての毎日の送迎を考えると、立地とアクセスの良さは非常に重要です。

チェックすべきポイント

1. 自宅や職場からのアクセス

自宅や職場から通いやすい場所にあるかを確認しましょう。

フォレストインターナショナルスクール大阪の立地: あべのハルカスのふもと、天王寺公園のそばにあるインターナショナルスクール 英語の保育園です。

〒543-0063 大阪市天王寺区茶臼山町2-9 2F/3F

交通アクセス:

  • JR大阪環状線・阪和線・関西本線「天王寺駅」
  • 大阪メトロ御堂筋線・谷町線「天王寺駅」
  • 近鉄南大阪線「大阪阿部野橋駅」
  • 阪堺電気軌道上町線「天王寺駅前駅」

各線からアクセス可能な、大阪屈指のターミナルエリアに立地しています。

2. 周辺環境の安全性

園の周辺が安全かどうかも重要なポイントです。

フォレストの周辺環境: 天王寺公園のそばという恵まれた立地で、都市の便利さと自然環境のバランスが取れた環境です。

3. 費用の透明性

入園金、月謝、その他の費用が明確に提示されているかを確認しましょう。

フォレストの費用サポート: 当スクールは国の幼児教育・保育の無償化対象認可外保育施設です。

また、ベネフィット・ワンなど福利厚生サービスの補助金制度に該当している場合もあります。詳しくは見学説明会でお気軽にご相談ください。

4. 追加費用の有無

教材費、イベント費など、月謝以外にかかる費用があるかを事前に確認しましょう。

フォレストの英検レッスン:英検レッスンの追加料金は不要です。

一部のサービス(レンタル布団サービス、パンパースのサブスクリプション)は月額料金がかかりますが、明確に提示しています。)

確認方法

  • 実際に通園ルートを歩いてみる
  • 費用の詳細な内訳を確認
  • 卒園までにかかる総費用の目安を質問

天王寺エリアで英語保育園を選ぶメリット

抜群の交通アクセス

天王寺・阿倍野エリアは、JR、大阪メトロ、近鉄、阪堺電車が乗り入れる大阪屈指のターミナルエリアです。

大阪市内のどこからでもアクセスしやすく、共働き家庭にとって通勤と送迎の両立がしやすい環境です。

都市機能と自然の共存

あべのハルカスやあべのキューズモールなどの大型商業施設が集積する一方で、天王寺公園やてんしばといった緑豊かな公園スペースも充実しています。

都市の便利さと自然環境のバランスが取れた、理想的な環境です。

教育意識の高いエリア

天王寺・阿倍野エリアは、教育レベルの高い学校が集中しており、地域全体の教育意識が高いことも特徴です。

周辺には習い事教室や学習塾も豊富にあり、卒園後の教育環境も充実しています。

文化施設へのアクセス

大阪市立美術館、あべのハルカス美術館、天王寺動物園など、文化施設へのアクセスも良好です。

幼児期から多様な文化に触れる機会が豊富にあります。

見学説明会で確認すべき10の質問

実際に園を訪問する際、以下の質問をして確認しましょう。

1. カリキュラムについて

「Preクラスの学習時間はどのくらいですか?」

フォレストの場合:500時間以上のカリキュラムを提供しています。

2. 到達レベルについて

「卒園時にはどのくらいの英語力になりますか?」

フォレストの場合:Kinder卒園時に目指すのはネイティブの小学生低学年レベルの英語力です。

3. 講師について

「講師の国籍と資格を教えてください」

フォレストの場合:ネイティブスピーカーを主担任、英語でレッスンをアシストする日本人を担任(保育士等資格保持者)として配置しています。

4. 日本語教育について

「日本語レッスンはありますか?追加料金は必要ですか?」

フォレストの場合:はい。あります。追加料金は不要です。

5. クラス人数について

「1クラス何人で、講師は何人いますか?」

フォレストの場合:各クラス18名で、外国人講師と日本人保育士が配置されています。

Preクラスでは人数に合わせてアシスタントを配置します。

6. 保護者サポートについて

「おむつや布団など、毎日持参する必要がありますか?」

フォレストの場合:おむつ、おしりふきはパンパースのサブスクリプションを利用、レンタル布団サービスや飲料水の提供など、手ぶら登園が可能な環境を整えています。

7. トイレトレーニングについて

「トイレトレーニングはどのように行いますか?」

フォレストの場合:満2歳から本格的にトイレトレーニングを始め、基本的に年少になる時には終日オムツが外れるよう促していきます。

8. 卒園後の進路について

「卒園生はどのような小学校に進学していますか?」

フォレストの場合:多くの卒園生が日本の公立小学校や私立小学校に進学し、一部インターナショナルスクールに進学しています。

9. 費用について

「国の無償化制度や補助金制度は利用できますか?」

フォレストの場合:国の幼児教育・保育の無償化対象認可外保育施設です。また、ベネフィット・ワンなどの福利厚生サービスも利用可能です。

10. 体験入園について

「体験入園や見学は可能ですか?」

フォレストの場合:定期的に見学説明会を開催しています。実際の保育の様子をご覧いただけます。是非ホームページからご予約下さい。

保護者の不安を解消:よくある質問

Q1: 英語保育園と英会話教室の違いは何ですか?

最も大きな違いは、英語に触れる時間数です。

週1回1時間の英会話教室では、年間でもわずか50時間程度です。一方、英語保育園では終日英語環境で過ごすため、年間で1,000時間以上の英語接触が可能です。

当スクールでは、Preクラスで500時間以上のカリキュラムを提供し、Kinder卒園時までに十分な英語時間を確保しています。

Q2: 1歳から預けるのは早すぎませんか?

早すぎることはありません。

0歳から2歳は音韻識別能力が最も高い時期で、この時期に英語環境に触れることで、将来的にネイティブに近い発音が身につきやすくなります。

当スクールのPreクラス(1〜2歳)では、この時期の言語習得能力を最大限に活かしたカリキュラムを提供しています。

Q3: 日本語の発達に悪影響はありませんか?

適切なバランスで行えば悪影響はありません。

当スクールでは、Preでは、その日に英語でふれた内容を日本語でおさらいし、Kinderでは、ひらがな、カタカナ、小2までの漢字の書き取りも行います。

英語と日本語のバランスを大切にし、真のバイリンガルを育成します。

Q4: 費用が高いのでは?

当スクールは国の幼児教育・保育の無償化対象認可外保育施設です。

また、ベネフィット・ワンなどの福利厚生サービスの補助金制度も利用できる場合があります。

1日あたりの英語接触時間で計算すると、実は費用対効果は非常に高いのです。詳しくは見学説明会でご相談ください。

Q5: 仕事が忙しくて、毎日荷物を準備する時間がありません

当スクールでは、お忙しい保護者の方をサポートするため、おむつサブスク、ランドリーサービス、レンタル布団サービスなど、手ぶらで登園できる環境を整えています。

仕事と子育ての両立を全力でサポートします。

Q6: 英語が全くわからない子どもでも大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。入園時の英語力は問いません。

当スクールでは、**外国人講師と日本人保育士(保育士等資格保持者)**がチームで対応するため、必要に応じて日本語でのサポートも可能です。

入園した頃には終日泣いていたお子さまも1カ月も経たない内に慣れて笑顔を見せてくれることがほとんどです。

Q7: インターナショナルスクールに通うと、お行儀が悪くなりませんか?

当スクールでは、とるべき行動、マナーを身に付けることができるよう促しています。

心を育むヘルパー体制やマイフェイバリットタイムを通じて、協調性や思いやりの心を育むことを重視しています。

Q8: 卒園後も英語を続けられますか?

はい。当スクールには**卒園生向けのアフタースクールコース(週1〜4回、16:00〜18:00)**があります。

小学校進学後も継続して英語環境に触れることで、せっかく身につけた英語力を維持することができます。

Q9: 見学はできますか?

はい。定期的に見学説明会を開催しています。

実際の保育の様子をご覧いただき、講師や保育士とお話しいただく機会を設けています。ぜひお気軽にお申し込みください。

Q10: 天王寺エリア以外から通っている方はいますか?

はい。天王寺・阿倍野エリアは大阪屈指のターミナルエリアのため、大阪市内の様々な地域から通園されています。

JR、大阪メトロ、近鉄、阪堺電車など、複数の路線が利用できるため、通園しやすい立地です。

まとめ

英語保育園選びは、お子さまの人生を左右する重要な決断です。以下の5つのチェックポイントを参考に、慎重に選びましょう。

5つのチェックポイント

1. カリキュラムの質と体系性

  • 総学習時間は十分か
  • 幼児教育メソッドに基づいているか
  • 段階的なレベルアップの仕組みがあるか
  • 4技能がバランス良く学べるか
  • 英検などの資格取得サポートがあるか

2. 講師の質と保育体制

  • ネイティブスピーカーの講師がいるか
  • 日本人保育士のサポートがあるか
  • 幼児教育の専門知識があるか
  • 継続的な研修制度があるか
  • 講師と子どもの比率は適切か

3. 日本語教育とのバランス

  • 日本語レッスンの有無
  • 日本の文化や行事への触れ合い
  • 卒園後の進路を見据えた指導

4. 保護者サポートの充実度

  • 手ぶら登園が可能か
  • コースの選択肢があるか
  • 保護者との連絡体制は充実しているか
  • 親子参加型のイベントがあるか

5. 立地とアクセス・費用

  • 自宅や職場からのアクセス
  • 周辺環境の安全性
  • 費用の透明性
  • 追加費用の有無

フォレストインターナショナルスクール大阪の強み

カリキュラム: 約半年で500時間以上(Pre)の体系的プログラム、ネイティブ小学生低学年レベルを目指す

講師: ネイティブスピーカーと日本人保育士(保育士等資格保持者)のチーム保育

日本語教育: 追加料金不要の日本語レッスン、小2までの漢字習得

保護者サポート: おむつサブスク、ランドリーサービス、レンタル布団など手ぶら登園可能

立地: 天王寺駅・大阪阿部野橋駅から徒歩圏内、あべのハルカスのふもと

費用: 国の幼児教育・保育の無償化対象認可外保育施設、ベネフィット・ワン対応

英検対策: 実用英語技能検定準会場登録団体

卒園後サポート: アフタースクールコース(週1〜4回)

最後に

英語保育園選びで最も大切なのは、実際に見学し、体験することです。

パンフレットやウェブサイトだけでは分からない、園の雰囲気、講師の質、子どもたちの表情などを、ぜひご自身の目で確かめてください。

フォレストインターナショナルスクール大阪では、定期的に見学説明会を開催しています。あべのハルカスのふもと、天王寺公園のそばという恵まれた立地で、お子さまの可能性を最大限に引き出す教育を提供しています。

ぜひ一度、見学説明会にお越しいただき、実際の保育の様子をご覧ください。

フォレストインターナショナルスクール大阪

 〒543-0063 大阪市天王寺区茶臼山町2-9 2F/3F 
TEL: 06-6796-8708(平日8:00〜18:00 土日祝日は除きます。) 
Email: info@growing-forest.com
HP: https://growing-forest.com/

見学説明会のお知らせやスクール最新情報は、公式ホームページをご確認ください。

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